2009年8月13日木曜日
2009年8月5日水曜日
2009年8月4日火曜日
COPSE 完成形

8月3日現在のコプスの様子です
まずは電柱から撮影した全体の様子
クローバーも育ち緑の絨毯が敷き詰められました
緑の庇ができるようにベンチのところに
蔦系の植物を絡ませています

こちらは内部の様子
内部といっても透け透けです
柔らかく包まれつつ、周辺の自然ともつながっている
そんなイメージです
短冊が風でなびき、きらきらと光りつつ
面白い音を奏でています
雑木林感が出てきました
COPSE AMIAMI

2009年8月2日13:00より公開制作ワークショップ
COPSE AMIAMIを開催しました
地元の小学生とお父さん、お母さんたちが
参加してくれました
子供たちはコプスTシャツを着用し
みんなで一緒にAMIAMI


2チームに分かれて制作し、新町新田の皆さんによる
コプスユニットが2基、新たに完成しました
これは神社手前の杉の木の下に設置します
また、ワークショップ開始の頃、山形の中学の美術部の皆さんが
大型バスで見学に到着
コプス制作のプロセスを見学してもらいました
皆さん おつかれさまでした
COPSE 銘板

コプスの説明のための銘板を設置しました
板は1mm厚のステンレスにエッチング仕上げ
台はコプスの形状を模して
12mmのシナ合板を積層して制作しました

板のデザインを行い、データを銘板屋さんに
送ってエッチング加工してもらいました
板には作品説明のほか、歴代の研究室在籍者名や
協力いただいた皆さんの名前が記載されています
これは雨降りあとの写真
水玉模様がなかなかかっこよく
水もしたたるよき銘板・・??
COPSE 生物たち
コプスに集う生物たち

まずはトンボ。
何種類かのトンボがゆったりとコプスの中をさまよっています。

つぎはミツバチ。
朝早く見に行くとせっせと受粉活動にいそしんでいます。
写真はいとうり。
このほかフウセンカズラでも数匹のミツバチが活動中でした。

つづいてトカゲ。
草むらの中を動き回りときどき姿をあらわします。
虫を食べ歩いている??

最後はセミ。
といっても抜け殻ですが。
遊びに来た子供が抜け殻を3つ発見し、
ベンチの上に並べて去っていきました。

まずはトンボ。
何種類かのトンボがゆったりとコプスの中をさまよっています。

つぎはミツバチ。
朝早く見に行くとせっせと受粉活動にいそしんでいます。
写真はいとうり。
このほかフウセンカズラでも数匹のミツバチが活動中でした。

つづいてトカゲ。
草むらの中を動き回りときどき姿をあらわします。
虫を食べ歩いている??

最後はセミ。
といっても抜け殻ですが。
遊びに来た子供が抜け殻を3つ発見し、
ベンチの上に並べて去っていきました。
COPSE 植物たち その2
コプスに絡む植物たち 花編

まずはアサガオ
まだ数は少ないですがきれいな花を咲かせて
空間のよきアクセントになっています

つづいて、フウセンカズラ
コプスに絡ませる蔦系植物を調べているときに
一目惚れした植物
道路際の最前列の2基に絡んでいます
ミツバチの受粉のおかげで
小さな風船がたくさんできています

最後はいとうり
花と言うよりも野菜ですが・・
いまはちょうど黄色い花を咲かせています
かぼちゃのごとく地を這って成長しますが
ちゃんと巻きひげもあり現在、コプス浸食中
いとうりの実の重さにこぷすは果たして耐えられるか?

まずはアサガオ
まだ数は少ないですがきれいな花を咲かせて
空間のよきアクセントになっています

つづいて、フウセンカズラ
コプスに絡ませる蔦系植物を調べているときに
一目惚れした植物
道路際の最前列の2基に絡んでいます
ミツバチの受粉のおかげで
小さな風船がたくさんできています

最後はいとうり
花と言うよりも野菜ですが・・
いまはちょうど黄色い花を咲かせています
かぼちゃのごとく地を這って成長しますが
ちゃんと巻きひげもあり現在、コプス浸食中
いとうりの実の重さにこぷすは果たして耐えられるか?
COPSE 植物たち
コプスに絡む植物たち 野菜編

ひとつめはインゲン
最も成長が早く沢山の実をつけています

これまたインゲン
でも、よく見ると・・・・短冊の穴に入り込み
そのまま成長して抜けるに抜けない状態
はたしてその運命やいかに・・・

つぎは、ツルムラサキ
成長はゆっくり
その赤紫の色がなまめかしいと言うかやや濃厚な感じ
そのうねうね巻き付く様子も艶っぽいです

おなじみのゴーヤ
葉は茂っているものの、実は少しずつついていく感じです
見に来た人たちがその実を発見して一番喜んでくれます

そして、収穫されたゴーヤはそのまま調理され
われわれの夕食に
にがみもほどほどで美味!

ひとつめはインゲン
最も成長が早く沢山の実をつけています

これまたインゲン
でも、よく見ると・・・・短冊の穴に入り込み
そのまま成長して抜けるに抜けない状態
はたしてその運命やいかに・・・

つぎは、ツルムラサキ
成長はゆっくり
その赤紫の色がなまめかしいと言うかやや濃厚な感じ
そのうねうね巻き付く様子も艶っぽいです

おなじみのゴーヤ
葉は茂っているものの、実は少しずつついていく感じです
見に来た人たちがその実を発見して一番喜んでくれます

そして、収穫されたゴーヤはそのまま調理され
われわれの夕食に
にがみもほどほどで美味!
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